古市憲寿は幼少期から天才?炎上ばっかなのに友達が多いのはなぜ?

タレント

 

古市憲寿さんは社会学者、作家、コメンテーター、タレント

など幅広いジャンルでマルチに活躍されています。

 

古市憲寿さんと言えばオブラートに包まず

率直な意見で常に炎上しているイメージがあると思います。

 

今回はそんな古市憲寿さんの

幼少期、天才、友達が多く好かれる理由

というテーマでお伝えしていきます!

 


古市憲寿さんのプロフィール

  • 名前:ふるいちのりとし
  • 生年月日:1985年1月14日
  • 出身:東京都墨田区
  • 学歴:慶應義塾大学環境情報学部卒、東京大学大学院総合文化研究科卒。

 

古市憲寿さんの幼少期は?

 

幼少期の頃から今も変わらず毒舌で

平気に友達の書いた絵に「上手くないね」

と言っていたそうです。

 

また、家庭環境は超個人主義でテレビは一人一台で

食事はバイキング形式で食べたい時に食べ、

家族でテーブルを囲んで食べることはなかったとか。

 

小学校時代は勝手に週休二日制と言って

学校を休んでいたそうですが成績はトップでした。

 

小6の時は学級新聞を作る係になり

その記事が面白く今まで浮いた存在だったが、

一躍クラスの人気者になったとか。

 

この頃から文才があったそうです。

家庭環境が個人主義って聞いたことないのですが、

古市憲寿さんらしいです。幼少期から変わっていませんね。

 

古市憲寿さんは天才!

 

個人的な感想を述べさせてもらいます。

古市さんの天才だと思えるところは

考え方に言葉の伝え方だと。

 

考え方はやはり一般的な人の考え方と明らかに

違うのはご存知のとうりだと思います。

 

古市さんの考え方は常に周りと違い物事を斜めから見て

客観的に論理的に考えていると思います。

 

例えば、嫌いだなと思う人がいたとしても

ただの社会のサンプリングに過ぎないと考えたり、

人脈、資源、時間、能力を全て分散させてリスクを減らしています。

何か一つに依存するとそれがなくなったときの

ストレスが半端じゃないからだと思います。

 

伝え方に関しては、オブラートに包まず、

他人を不快に思う言動をしてよく炎上しているのを見かけますが、

私は、そこが良いなと思います。

正直でわかりやすく、

論理的に的を得たことを言っているだけ。

別に人格を否定したようなことは言っていなし。

オブラートに包まずに言わないとわからない人がいると思うので。

何より面白いし。

 


友達が多くて好かれるのはなぜ?

 

多種多様な業界での交友関係が広く

芸能界には佐藤健さん、城田優さん、千秋さん、小泉進次郎さん

などたくさんの友達がいると言われています。

 

古市さん曰く友達というより

仲間だと認識しているようです。

 

よく「利害関係のない、高校のころの友達が本当の友達だ」という言い方をする人がいますけど、僕は逆じゃないかなと感じるんです。僕にとって心から友達と呼べる存在は、仕事を始めてからできた気がしています。仕事を介して付き合うからこそ、その人の実績や専門性、人間性が見えてくるから、自然と深い付き合いになっていきます。

一方で、まったく仕事につながらない関係性で、頻繁に会ったり連絡を取り続けたりするのはとても難しい。だから、関係性を持ち続ける上で「お互いの利害が一致していること」は、大切なポイントだと思っています。そういう意味で言うと、僕にとっての「友達」は、友達と言うより「仲間」に近いかな……だから、今でも友達はさして必要としていないのかもしれないですね(笑)。    引用:BEST T!MES

 

友達を作る時に大事にしていることは一人に全てを託さないことだと。

古市さんの「仲良くなりたいな」と思う人は、

賢い人や、自分の知らない世界を知っている人がほとんどだそうです。

 

どうでも良いことを意図的に気兼ねなく話す相手が仲間であり、

賢さは、肩書きや偏差値とはまったく関係ないから面白いと言っています。

 

いや〜超合理的だけど

どこかで納得している自分がいます。(笑)

 

そんな古市さんは積極的に自分からご飯に誘うそうです。

また、仲良くなりたい人がいたら短い時間で

一気に距離を縮めにいくそうです。

古市さんの誕生日パーティーには

100人以上の著名人が集まっています。

 

 

まとめ

古市憲寿さんについてまとめたことをお伝えします!

 

幼少期から毒舌で超合理的

ずっと色々なとこで天才特に考え方

友達が多いのは自分で行動しているから

 

個人的に古市憲寿さん一人の人間として好きです。

これからの古市憲寿さんのご活躍を応援しております!

 


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